2004年釣行記録

仙台湾で釣ったお魚図鑑(’99.4〜)  Click ! Click !

メバル ソイ クロダイ セイゴ イサキ
フグ トラギス ワタリガニ ハモ アイナメ
オオガイ アジ イナダ カレイ ドンコ
コチ メジナ カンパチ イシガキダイ 石鯛ちゃん
ホシガレイ 平アジ      

釣り場:沖防波堤 新北防波堤etc.

海はいいよねー

日時 12月27日 (月) pm1:00〜 pm4:00  (大潮) 風強時々小雪


今年もお世話に
なりました。
また来年だね。

場所 仙台新港
イソメ  
タックル シマノ2号磯竿 ミチイト3号、ハリス1.7号、ウキした2ヒロ
釣果 無し
メモ 今年最後の釣りに出かけた。
強風のためアタリはなかなか取りずらかった。んーアタリはほとんど無かっ
たのが正直なところだ。さすがにこの時期お魚さんだって暖かいところに
居たいだろうなー
ということで、恒例の海の恵みへの感謝としてネプチューンへ御神酒を挙
げてきた。
 今年は大きなバラシはあったが、大物は仕留めることができなかった。
            
残念〜!
しかし、今年も多くの釣り友と出会えた。それは何物にも代え難い事である
また、前半は伊豆遠征、夢に終わった鵜利根があった。後半は青森真鯛
に浮気心がほんのちょっと芽生えてしまった。というよりやや本気モードだ
った。
伊豆の離島で尾長という奴を釣ってみたい夢はまだ持っている。
チャンスがあればもう一度挑戦したい。
来年も釣友と思いっきり釣りを楽しみたいと思っている。
大物を狙いながら・・
ヨロシクおつきあい下さいネ〜
同行者  
日時 11月12日 (金) pm7:00〜 pm11:00  (大潮) 曇り時々雨、風強


アリ型や〜

場所 sorry!T2
イソメ  
タックル シマノ2号磯竿 ミチイト3号、ハリス1.7号、
2号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 黒鯛君2枚 
Kenichi:1枚、ソイ(30)
SIBU:1枚
メモ 晩秋の季節風がふき荒れ、時々小雨が混じる中 釣りを楽しんだ!?
2投目ぐらいでカイズを一枚ゲットし、目標達成!と気分良くテトラ際を探
っていたら、コン、ギューンと急に竿を引き込むアタリあり、
フィッシュオン!
そのまま竿で耐え、寄せて、タモ入れ、取り込み・・・とはいかず
自分のテトラが高すぎタモが海面に届くには腕を目いっぱい伸ばさないと
届かない距離、活きのいい引き込みする奴とタモいれ勝負!軍配は奴
1敗目!  今日はこれで終わり、まさか2枚目は居ないだろうと思いな
がらテトラ際を探っていたら、一回目と同様に、コン、ギューンとヒット!
今度は糸を出し、沖へ走らせ、充分に竿のしなり堪能し、海面上での魚の
活きを感じその重さを感じつつじっくり引き寄せ、完全に浮かせ、さー
さっきの再現!勝負。しかし、前回と同様、ビデオをリプレイしたように、同
じバラシを演じてしまった。しかも針はずれのバラシだ。2号の小さい針が
浅く口元に入っていたんだろう。それよりも、タモ入れは難しい場所だった
から仕方ないかな。
2敗目!
大物といっても50オーバーではない。ご安心を!
季節換算での大物だと言うことを付記しおく 35ぐらいかな
離れたところで竿をだしていたKenichi、SIBUさんらは、それぞれ一枚の
カイズを釣っていた。それ以後アタリはほとんどなかったようだ。
冷たい風を片方の頭に受けていたので、私の繊細な脳は左右の微妙な
温度変化を調整できなかったのか、次の日激しい頭痛に悩まされた。

                             黒様の祟りの巻・・
同行者 Kenichi、SIBU
日時 11月6日 (土) pm4:00〜 pm10:00  (小潮) 晴れ


連日ですか?

場所 sorry!
イソメ  昨晩足りなかったから700円分買った Tキチで(やはり太いよな)
タックル シマノ2号磯竿 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 無し、ソイ
Kenichi:アイナメ、メバル、他バラシがあったようだ
KaS:セイゴ、鯖
メモ 昨晩良い思いをし、Kenichiさんが行きたいと言うこともあって、連夜の釣行
となった。
しかし、やはり海は不思議である。昨夜あんなに釣れたのに、今夜はまっ
たくアタリ無し。夕マズメの時間帯でさえなんもアタリが無かった。
あまりアタリが無いから、メバルが釣れる場所へキャストして餌を消費した
その間KaSさんが遠くへキャストしてセイゴと戯れていたので、私も夕食用
のソイをキープしてから遠くへキャストしてみた。何度か食いついてきたが
針掛かりがイマイチでバラシてばかりいた。3本は釣り上げ日曜の夕食の
ムニエルにしたかったなー
でもなー、昨晩あんなに釣れたので本命はまだ居るはずと思い、セイゴと
の戯れをまたの機会にしていろんな所を探ってみた。が、居なかった。
同行者 Kenichi、KaS
日時 11月5日 (金) pm7:00〜 pm11:30  (小潮) 晴れ


私を
待っててくれたのか
な?

場所 sorry!
イソメ  
タックル シマノ2号磯竿 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 34,32cm 、他黒鯛君2枚
タックス:黒鯛君2枚
SIBU:30cm
KaS:セイゴ、さば
メモ 久々にタックスさんが参加した。
仕掛け、ポイントでの仕掛けの操作等を教えたら早々2枚釣り上げた。
さすがである。夜のテトラは遠近感が取れませんから跳ぶときは充分
気を付けて下さいネ。
 側に居たKaSさんはポイントの先でジャンプしているセイゴかフッコに
魅力が有るらしく、何度もキャストしては竿をしならせていた。そのためか
500円分の餌はすぐ底を突いたようだ。3匹掛けでは当然だ。
私は新しいポイントを見つけた。次回はそこに立つかな。
私の餌も早々無くなった。お魚の活性が良かったようだ。
 小指の怪我は完治しました。お騒がせしました。
同行者 タックス、SIBU、KaS      
日時 11月2日 (火) pm7:00〜 pm10:30  (中潮) 曇り時々雨


代償は
大きかった
ぞー

場所 sorry!T2
イソメ  
Fマンのイソメは、今回も店員が太いのを丁寧に選んでくれた。気持ちいいネー
タックル シマノ2号磯竿 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 35cm一枚、黒鯛君5枚
Kenichi:33cm一枚 黒鯛君
SIBU:黒鯛君2枚
メモ 今日はSIBUさんの腰痛回復完全復帰ということで、サポート鯛として
夜釣りに付き合った。     はずだが・・・
 今日は私が自分の不注意で彼らにサポートされる事となってしまった。
写真の奴を取り込もうとタモ入れで悪戦苦闘してるうちに、首に下げてい
た餌箱の蓋のワイヤーを(自分で修理して刺さらないように先をループ状
にしていた)自分の左手小指に突き刺してしまい、それをはずそうとしてる
間にどんどん入り込み、ワイヤーの先が飛び出てそれを抜けなくなってし
まった。針ならハリスを切って通し抜けさせるが、先が針よりも曲がってい
るので入ったように返すわけにはいかなく、なによりも、傷口が開くので左
手を動かせず、抱えた魚を取り込んだタモを投げ出すこともできず、ずー
と脇に抱えた状態で針をはずさなければならなかた。餌箱も動かすのは
辛かったが、なんとかバンドだけははずし、餌箱を回したかったが、タモを
持っていたんでは回せなかった。、10分ぐらいはワイヤーをペンチで
曲げようと試みたが、先をつかめるまでは飛び出ていないので、ここは
仕方なく携帯で50m離れたKenichiさんらに
助けを求めた
最初にタモを脇から静かに抜いていただき(魚はしっかり取り込んでいた
ぞー)左手を楽にして、血でどのように入っているか分からなくなったので
修理したワイヤーのねじりから判断して餌箱を動かしているうちに、なんと
かスーっと抜けた。SIBUさんが救急セットを持っていたので手当をしてく
れた。
助かったー
刺さってる間は痛さを感じなかったが、歩くことができなかったので最悪は
肉を切ってワイヤーを取り出そうと思っていた。
同行者が居て助かった
さらに携帯電池がわずかだったが電池が残ってて良かった。
釣りへ行くときは携帯の電池は充電してから出かけるべきと強く思った。
自分の不注意でみんなに迷惑を掛けてしまった。猛省の日だった。
その後も釣りをしたのは言うまでもない!なぜならAPTだからだ!
猛省
みな様も釣りを気を付けて楽しんでくださいよ。
そうそう、SIBUさんの腰の具合はだいぶ回復したようだな。
テトラを跳んできたからなー  
サポート鯛がサポートされるの巻・・おわり・・
同行者 Kenichi、SIBU       大ちゃん Aiharaさんらと遭遇
日時 10月30日 (土)am4:00〜 am11:00  (大潮) 曇り時々雨


無節操な釣り
かな

場所 sorry!
イソメ  
今回のFマンのイソメは、店員が太いのを丁寧に選んでくれた。嬉しいよ
タックル シマノイソスペ2号磯竿 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 36cm、メジナ、ソイ、カレイ(32)、ワタリガニ、メバルの6目釣り達成!
KEN:メジナ(30cm)、平アジ君4
Kenichi:メジナ(30cm)・・
メモ 久々にKEN、Kenichiさんと釣りを楽しんだ。
この時期の4:00はまだ暗く、約2時間はほとんど夜釣りだ。
3投目くらいで元気印の本命が釣れ、みんなを元気づけた?(^^)?
今回は愛竿のイソスペ2号外ガイド、遠征用に買った物だが、ただ飾ってて
もしようがないので、使い慣らしたく使ってみた。2号とは言っても195g
なので使い回しはまあまあ良い、感度は抜群、パワーとネバリは当然良
本来なら離島で活躍して欲しいが、まあ釣れればそれで良い。
で、この竿で釣れたから今日の目的達成!6目も釣れたから最良の日だ
重りを重くして沖に投げたら、なんと大型のカレイ、ワタリガニが釣れた。
それにしても最近はイソメを使い込んでるなー真鯛もイソメ、黒もそう!
同行者 KEN、Kenichi、    Aihara、熊さんらと遭遇
日時 10月22日 (金)pm7:00〜 pm10:30  (中潮) 晴れ


これがラスト
黒鯛
かな?

場所 sorry!T2
イソメ  Fマンのイソメは細すぎるぞー^^ 「太いのくださいと!」と
念を押したのに、いつも中身は耳かきの太さだぞーー
しっかりサイズ分けしていたらどうだろうか。Tキチみたいに。
タックル シマノ2号磯竿 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 33cm
メモ 最近単独釣行が多くなったかな。
夜中の釣り場はまわりに誰もいないと怖いものだ。
後ろから誰かがジーと見ていたら・・・
フフー
自分の荷物の中にネズミが入り込んでいたら・・
釣った魚を得体の知れない動物に食いちぎられていたら・・
急になま暖かい風が吹いてきたら・・
何となく話し声が聞こえてきたら・・

他から見れば、得たいのしれない
夜行性動物、それは私なのかもしれない

しかし、アタリがあると不思議な事にそんなこと全く気にならなくなり、狩猟
本能がメラメラ燃え上がり、そんなことをうち消してくれる。また寒さに対し
ても同じ事が言える。本来の夜行性の釣りにもどった感があるなー

 みなさんは2号の安い針を使ったことが有るだろうか?
今日はメバルでも釣ってやろうかと簡単仕掛けで挑んだが、なんとまー
こんな時に得体の知れない大物がかかるんだなーそれが・・
沖目からテトラの際に浮きをソーっと寄せてきたら、コンと前アタリ、竿先
を軽く上げたら乗っかってる感じの重さ、グイと合わせを入れてバトルを
スタート! いやーちょいっとでっかいぞーってな感じで少し引き味を味わ
い、水面に浮かせてから、テトラを降りていてタモ入れ〜て〜グイーンと竿が
とんだ。あららーーーハリス切れかーとハリスをたぐり寄せたら針が付いて
いる、よく見ると針が
元気が無くなっていた〜ショック! ビローーン
魚は大きさにしたら40オーバーのアレかな、アレ。
その後小さな女神はいたんだなーこれが
ラスト元気イソメを付けてエイッと投入したらスーと浮きが沈んで、エイッと
竿を上げてエイッとタモ入れ・・・・とは簡単にいかない、夜中の取り込みは
電気照明は付けないものだ、だから暗いなかでのタモ入れは遠近感がな
かなとれず、数回失敗するともう竿持つ右手はくたくたヘトヘト(前回から
ブッコミ竿として買っていた2号竿を使っているから)途中一息ついて入れな
いとだめだった。と、大げさに書いておこう。
ま、こんな感じで夜釣りを楽しんでいる。これが至極の時間
同行者 なし
日時 10月15日 (金)pm7:00〜 pm10:30  (大潮) 晴れ


メバルをキープ
すれば
よかったかな

場所 七ヶ浜
イソメ
タックル シマノ2号磯竿 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 メバル
メモ 久々に夜釣りをした。
新月の暗闇の海にリチューム電気浮きが妖しく輝く、今日は久々に
一人だ
はじめはメバルが顔を出していたが、リリースを繰り返し、まだ居るかもし
れない本命をジーと待った。
 ところが、メバルの乱舞が終わったら、海の静けさと同様に、浮き、餌に
まったく変化が起こらなくなった。
タナを変え、重りを変え、ポイントを変えてもなーーんも変化が無かった。
しかし、そんな無の緊張が刹那的な幸福感を生んでいるのも確かだ。!
やはり夜釣りは楽しいよ。
同行者 なし
日時 8月 荒野の川と湖を2週間釣り歩いた?


詳しくは
リモノフさんの
ページ作ったから
そっちを
ご覧あれ〜

場所 ロシア ロシア北部コルスキー半島
ルアー
タックル ルアーロッド
釣果 爆釣
メモ はっはっは〜これは私ではないのだー
さすがにロシアまで行ったら私の財産無くなります〜津軽で精一杯だす。
これは熊さんに届いた「釣ったよ〜ん」メールです。
リモノフさんは熊さんのお友達で1999年の第一回伊達カップに参加して
おります。ロシアの釣り情報として本人の了承を得て下記に紹介します。
     Здравствуйте
ロシアのリモノフさんのページ
同行者  
日時 10月2日 (土)am6:00〜 pm0:30  (中潮) 快晴

ハゼ ハゼハゼ
松島湾の
ハゼは最高

場所 松島湾
イソメ
タックル 自作カレイ竿、その辺にあったリール。
釣果 ハゼ:多数
他の人も多数
参考記録:Kenichiさんちっちゃい黒鯛チャン3 もちリリース
メモ 久々に船でのハゼ釣りへ行ってみた。
松島湾の波がない浅場で竿をだした。これまで3回ほど行っているが、今
日ほど型が良く数が出たことはなかったので、久々に楽しい釣りになった
ハゼと言っても、4人で船に乗って自分が釣れない時間はやはり焦るし、
ちょっと型が良いのを釣るとみんなの歓声を背に受け、内心
「ゲッツ!」なん
ほくそ笑んだりしている自分がいる。  ホットできる楽しい釣りで
数珠釣りといって、Yの字になっていて一本の竿に竿先が2本付いている
竿に(片手で持つ)針を付けないでイソメをまとめて付けて、それにくわえさ
せて鰹の一本釣りのように揚げる釣り方があって、船頭はその釣り方で
我々が苦戦する時でもコンスタントに大型のハゼだけ釣り上げていた。
はじめは自慢げに釣る船頭をみて「なんて船頭だ〜」とムカツイテ居たが
帰りに、「これみなさんで分けてー」と言われ・・・ (^^;
まだまだ未熟者だなー
 ハゼは天ぷらが最高であるが、私の捌きは最悪で、中骨を取ろうとする
と身が無くなり、ほとんど皮の天ぷらとなってしまう(^^; が、それでも美味
しい魚だ。
同行者 Kenichi、Mikami、Satosi
日時 9月25日 (土)pm5:00〜 pm8:30  (中潮) 曇りのち雨 風


こんな感じで
2枚リリース

場所 七ヶ浜
生イキ君&イソメ
タックル シマノイソスペ1号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 黒鯛君3枚 他ソイ、メバル
KaS:セイゴ、メバル
メモ 先週のハードな遠征の疲れを取ろうと?七ヶ浜へ夜釣りに出かけた。
道具を用意しているときに携帯が「KEN」???なんで、確か東京のは?
「今萱島で37cmぐらいの釣った〜」あら、釣ったという驚きよりも、今萱島
で竿を出している驚きが先にきた。 
あんたも スキネ〜
のんびり用意していたが急に慌ただしく道具を揃えた。焦る〜
 釣り場へ向かう途中、大&桜井さんらが私らの前を歩いて居た。彼らは
私らの右の方で釣るという。
 あんたらも、スキネ〜
 夕マヅメを狙ってか、数名の釣り人が居たが、空いてるところへ入り竿を
出した。イソメは暗くなってから使おうかと最初はオキアミで遊んだ。クチャ
クチャに食いいじられる姿を見て、久々にこの場へ戻った懐かさを感じ嬉
しくなった。
 その時また携帯が「熊」なんで今頃??「今終わった所だよ〜ん」
大&桜井さんらのところで午後からやっていたらしい。
あんたもスキネ〜

何度も浮きが入り地球と戯れていたが、次の浮きの入り方は前の入りと
は違って、スーッと入りが早く、久々に
フィッシュオンちょっとルアー釣り的表現
型は小さいが引きを堪能し、有り難い思いでタモ入れをした。
その後2枚を追加したが来年の再開を願いリリースした。
KaS氏はスズキ君に遇いたいと言っていたが、その子供とはご対面した
ようだが・・・その後雨、風が強くなってやむなく撤退した。
同行者 KaS 
大、桜井、熊さんらと遭遇。 KENさんに萱島から携帯で情報いただいた。
日時 9月20日 (月)am4:00〜 am10:30  (中潮) 晴れ 凪


取ったぞー
Turuさん






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場所 青森竜飛沖
イソメ
タックル ロッド:ガマ「Cheetah」 76MLSALTAGE 3-21g
リール:シマノ「TWINPOWER3000」
ライン:FireLine18lb リーダー:16lb 4ヒロ
ブラー:西@式真鯛ブラースペシャル(一部調整)
釣果 29cm
トシナシリョウイチ事TURU:46.5cm、 29cm
熊:31.5cm
KEN、リュウ:31.2cm KaS:28cm2枚  
この辺不正確なのだ〜
メモ 階下の物音で目覚めた。なんとほとんどの人が発つ準備を始めていた。
ミキさんが昨夜握ってくれたおにぎりをみんなに手渡し、いざ出発!

     「津軽インピック2004in竜飛」  並催 「第一回真鯛ダービー」

を開催した。
(リュウさん提案) 詳しくはあすぱむさんのページご覧ください。

船は2艘で4人と5人に分かれ、私とリュウ、ミキ、SIBU、熊さんらが乗った
他の船には、あすぱむ、KEN、TURU、KaSさんらが乗り込んだ。
今日の海は昨日とまったく違う表情をしていた。鏡のような穏やかな海面
下北半島から昇る朝日は東の空一面をオレンジ色に染めていた
風もない好条件に恵まれた日となった。   
はずだが・・・

はじめは、流れが緩そうなので蛍光色のグリーン30gのブラーを投入した
アタリは感じるもののどうも食い込まない。そんな時間が続いたが、次の
アタリで仕掛けを上げてみたら、イソメがスパッと切られていた。確かに
居る。続いて同じ場所に投入したが、今度は針が裸になるまで取られてい
る。これはベラに違いない。このような事の繰り返しで一時間はポイントを
変え、船を流しながら釣り回った。
あすぱむ艇が近くに見えて情報交換したら、向こうは5枚は上がってると
いう。こちらは熊さんの小型一枚だけであった。
そんな話をしている矢先、Turuさんの竿先が海面に入り込んでいた。
悔しいがその場面をタモ入れまで見せられてしまった。
ちょっと大きいぞ!
わが艇も大物狙いで深場の岩礁地帯へ向かった。
しかし、その場所ではほとんどアタリが無く、ベラベラ大将も顔を出さなか
った。その場所を早々に切り上げ、また元の場所へ引き返した。
(アスパム艇の近く)ここでは第一投目からアタリがきた。俄然やる気がで
た。そんな時だ、熊さんに
ヒット

熊さんが「来た、来た、なんか大きい」 ドラッグが鳴りっぱなしだ、
竿を上げたら急に糸が緩み「あ!」  ・・みんな元の場所へ引き返したら
「来てる来てる、付いてる〜」船長も本気になってビデオまで撮りだし撮影
しだした。あまりに走るから、ついには船で追尾することにし、熊さんは
船首に立った。魚が走る方向に船で追いかける・・こんな釣りを夢見てい
たが、これが実現できるとは思っても居なかったことだ。
奴は休む、熊巻く
奴は走る、熊ドラッグを限度まで調節した。奴ははしる・・
20分は経過したであろうか、リーダーが見えてきた。私もタモを持って海
面をのぞき込んだ。しかしまた走る。熊さんがバテテきた。これは一人で
は無理と判断し、私にバトンが回ってきた。シーバスロッドと糸は一体化し
得体の知らない奴の力をしっかり感じ取ることができる。こちらへ引き寄
せようとホンピングを試みたが、ドラッグが鳴るだけだ。なんとか止まった
ときにリールを巻くが、感じとしてドラッグが回りながらリールを巻いてる
感じでほとんど寄せられない。充分引きを楽しんだ後、今度はリュウさん
に「大物の取り込み方の実習」をしていただいた。左指でリールに添えて
ドラッグ調整をすることも教わった。そこで取り込みは無理と判断し、次の
SIBUさんに竿を渡した。SIBUさんその引き込みを堪能し、そしてドラッグ
を締め奴を引き寄せようとしたとたん糸は急に緩んだ。
無理だった
その後、熊さんに2度奴らはアタックしてきたらしい。その都度ミチイトを切
ったので、彼のミチイトは残り少なくなっていた。
そんななかで私もベラと戯れていたが、またイソメが切られるアタリが出て
きた。今度こそ〜とアタリの後仕掛けを送り込んだら、なんとか今までとは
ちょっと違う重さを感じ、さらには巻き上げる途中で引き込む感じがあった
のでこれは鯛?と感じながらリールを巻いた。浮き上がったら、確かに赤
い色の真鯛だったが、型は黒ならリリースサイズだった。でも嬉しい!
本音
ベテランのリュウさんもなんとか一枚釣れたが、我が艇の不漁は明らかだ
船長もなんとか釣らせようとポイント移動したが、ミキさんにこないんだから
お魚も休みだったのかも。
今日はまさひろさんが@で乗船を断念したが、ま、下見でいい思いしてる
からいっか〜
漁港で表彰式&記念撮影しそこで解散した。
津軽のリュウさん、ミキさん、あすぱむさんには大変お世話になりました。
この場をおかりしまして御礼申し上げます。感謝感謝だよーーん

写真は2004年9月津軽遠征のページに掲載
同行者 KEN,SIBU,TURU、KaS,熊、まさひろ、
青森:リュウ、あすぱむ、ミキ
日時 9月19日 (日)am3:00〜 am11:00  (中潮) 雨雷大荒れ


熊さんは満足
だよねー






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場所 青森竜飛沖
イソメ
タックル ロッド:ガマ「Cheetah」 76MLSALTAGE 3-21g
リール:シマノ「TWINPOWER3000」
ライン:FireLine18lb リーダー:16lb 4ヒロ
ブラー:西@式真鯛ブラースペシャル(一部調整)
釣果 43一枚、38cm
まさひろ:39cm  BIG1を取り損ねた、それを見せられただけで満足
熊:53cm、38cm   
メモ 前日に青森入りして、仕掛けや餌を買い、近くの温泉に部屋を借りそこで
買ったばかりの仕掛けを作り直した。ほとんど青森のリュウさんミキさんに
結んでいただいたような物だが、リーダーの結び方講習もしていただいた
フィッシャーンマンズノットからエイトノットへと結び目を強化した。
もっと難しい結び方も教わったが、これは家に帰ってから練習することにし
た。一時間ほど仮眠をとり現地へ向かった。でも暑くて眠れなかった
予報では朝方は雨、所により雷、と あすぱむさんからメールが入る。
船は大雨のなかポイントを探しながらゆっくり走る。空には稲妻が走る。
それでもだれも帰ろうとは言わず、ただ寡黙にタックル調整する者、雨具
の帽子を深く被りじーと腕組みしている者。すべてはこれから釣ろうとする
真鯛への憧憬のためなのであろう。

船のスピードが落ちエンジンが止まった。船長の「深さ40m竿出していい
よー」の一声でイソメを3匹ぐらい付けたブラーをすばやく投入した。
底取りは前に少しは練習してあるのでそれを思い出しながら竿を降った。
いきなり竿を引き込むアタリが来た!船が出ていくのでドラッグを緩めない
と竿が船底に付いてしまう。急いでドラッグを緩めたら今度は緩めすぎで
糸がどんどん出ていく、100mの糸、そしてそれに結んだ4号の下糸まで
が出始めた。??なんかおかしい。根掛かり??
船が糸を引っ張っていたんだと気が付いた。しかし、竿先が曲がりすぎ糸
も押さえられない。そこでベールをオープンにし、竿を上げ急いで糸をタオ
ルで持ち引いた。それでなんとかリーダーのところが切れたのでミチイトが
助かった。
アブナイ アブナイ ふf-
船は流し釣りなので、岩に掛かっても魚が引くような感じでグーと持って行
かれる。そんな根のかわし方を覚えた頃、コツンとアタリが来たと思ったら
ググーと竿を持っていくアタリだ、竿先を上げるとしっかり乗ったかんじで
竿先をグイグイ引き込んだ。リールを巻く手に力が入る。途中真鯛特有の
つっこみをかわしながら(今回はドラッグ関係なかった)水面下に浮いてき
ピンク色の魚鯛が見えたときにはおもわず、「やったー」と声を出してしま
った。それもそのはず、
私の初真鯛だからだ。sibuさんに慎重にタモ入れ
していただいた。
43cm だけど、やっと釣ったぞーー
続いて釣れたのがそれより小振りの真鯛だった。
およそその時間に船尾の方で歓声が聞こえた。コマツさんが大きいの釣
ったらしい、しかし、船が揺れて見に行くこともできなかった。というより
いつ中止になるかわからないので、なんども竿を降りたかった。

まさひろさんは始めに釣ってみんなを元気付けてくれた。やはりこの釣りで
は経験豊富なので、頻繁に竿がしなっていた。そんな中でも私がビックリ
した引きは、明らかにでっかい真鯛の引きで、掛かったらその走る方向に
まさひろさんが船を回った。船首のシーアンカーをかわし船首に立つと、さ
らに竿先が引き込まれていった。
そこで・・「あー」竿先が一瞬で戻っていた。

私もそんなの釣りたいなーと思いながら何度もキャストしたがアタリが遠の
く、船は大波を受け横滑りする。不規則な動きで私も参ってしまった。
私はまだ良い方だ、他の人ははじめから船酔い症状がではじめ、帰りま
でさらには夕方までその症状が続いた人もいる。7分の5人がまいってし
まった。しだいに釣りするより早く帰りたい〜気分が船中に漂い始めた。
それを察してか船長が撤収の合図をだした。
その後は近くの不老不死温泉で汗を流し、
「たっぴ屋」でおみやげを買い
三厩の竜飛灯台の近くにあるログハウスに宿泊した。夜宴のはじまり〜
詳しくは 
津軽遠征のページへクリック!!
同行者 KEN,SIBU,TURU、KaS,熊、まさひろ、
日時 8月28日(土)pm1:00〜pm8:30  (大潮) 曇り風非常に強 


うらやましぜ!
Kenichiさん


タックス釣法
しっかり
見物しましたよ

場所 七ヶ浜
生イキ君2L、オキアミ2kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、2B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした3ヒロ
釣果 無し
Kenichi:32一枚
Mrタックス:黒鯛君一枚
メモ 台風16号が接近していたが、なんとか釣りができそうなので、今回は安全
なところで竿を出した。
が、しかし、海は想像以上に風が強かった。ま、なんとか波も被らないの
で、しばらく釣りを休んでたストレス発散できればと言うことで、また、願わく
ば落ちの黒様にお目にかかれれば幸いということで、それぞれの場所でコ
マセを撒き始めた。夕方近くにKenichiさんが竿をしならせて、型物を見せ
つけられたので「いるんだー」ということで竿を持つ手にも力が入った。
が、一時海がフワーっと濁りが入り出したと思ったら、それから30分後に
はまた釣れない時の潮に戻った。
さて夜釣りに突入!かー
釣れない時間はメバルと戯れていたが、タックスさんの場合は違っていた
竿を置いて夕ご飯を食べていたら、私の側で彼の竿が風で動いた音がし
た。タックスさんがご飯を片手に竿を上げたら、「ん?何か掛かってる〜」
私が駆けつけタモ入れしたら、なんと黒様。
釣りたい時にそっぽを向き、どうでもいいよな時に掛かってくる、黒様は
       き  ま ぐ れ
伊達カップ2004の記事が「釣り東北」に載りました。
同行者 Mr.タックス、KEN、Kenichi、KaS
日時 8月5日(木)am5:30〜am11:00  (大潮) 晴れ 台風11号四国通過


そろそろ
黒様
終盤ですかね

場所 沖防
磯ガニ
仕掛け ダイワ飛竜1号  5.3m前打ち竿
メタロイヤル  ミチイト2.5号  ハリス1.7 
針:前打ちカニ4号(落とし込み用)
釣果 無し 他の人も無しのはず
メモ 突然発生した台風11号の影響か、風が強く、それに伴って波も高く、ひっ
きりなしにテトラにぶつかり、水しぶきが堤防まで飛んでいた。
そんななかで少しは表で竿を出したが、竿が風で曲がり、餌が飛んでいか
ず、とても釣りできる状態ではなかった。仕方なく内側の静かなところでや
ったがお魚の反応が鈍かった。ついでだから内側の落とし込みもやってみ
た。30分でなんも反応が無かったのでやめた。
ま、こんな日もあるかな。
 SIBUさんはフカセで遊んだ。
同行者 SIBU
日時 7月30日(土)am4:30〜am10:00  (大潮) 晴れ 台風10号四国沖


久々に
イルカに
働いて
いただこう

場所 新北
磯ガニ
仕掛け ダイワ飛竜1号  5.3m前打ち竿
メタロイヤル  ミチイト2.5号  ハリス1.7 
針:前打ちカニ4号(落とし込み用)
釣果 無し 他の人も無しのはず
メモ 台風10号が四国沖を迷走しており、こちらは晴れてはいるものの、波、風
が結構強く、出船の心配があったが一応釣りの用意をして出かけてみた。
駐車場には船長と客が一人いて、出船で悩んでいる船長と海の状況を見
に行ったが、新北ならなんとかあがれるんではという事になり、渡船の準
備を始めた。そうこうしているうちに、APTらがぞくぞく集まってきた。
新北へ着いたが海は思ったほど荒れてはいなかった。早速前打ちの準備
を始めたが、はやる気持ちで糸がUガイドを通らなかったり、糸の直結が
(フィッシャーマンズノット)うまくできなかったりし、結構時間が掛かってしま
った。そんな中フカセのKEN、TURUさんらは早々釣り糸を垂らしていた。
新北は沖防のポイントと違ってサラシが少なく、ほとんど際へ落とし込むが
どうも際は浅い感じで、なんども針掛かりし、カニ操作が思うようにいかなか
った。
 まあ、こんな時はゆっくりと〜ってな感じで、冷たい水をグビーッと飲んで
KENさんの近くへ行きフカセの情報を聞いたら、「今 バ・ラ・シ・タ〜」と
結構感触が良かったらしく、その後は力強いまなざしで浮きを見ていた。
居ることがわかったんでちょっと力が入る。・・・・
TURUさんの側へ行き「どうですか〜」・・「今大きいのバラシた〜。ドラッグ
が出ていった〜」 ・・居ることはわかった!
でもだ、なぜカニに反応しないのか?
5時間近くやって、カニを潰されたのはたったの一回だった。なぜだ

風は時間とともに強くなってきた。新北の釣る場所は南風の反対側だから
テトラで釣っている分には風の影響が少なかったが、堤防では強く感じた。
私は用事があるため10時で帰ったが、ほかの連中は12時までやる予定
だったが、後に携帯に入った連絡によると11時で撤収だったらしい
同行者 Mrタックス、KEN、Kenichi、TURU    SIBUさんは別の場所で・ 
日時 7月24日(土)pm11:00〜pm6:00  (小潮)  晴れ


Kenichiさん
新調した竿
リールで
型物をゲット!


これはゴン

あたった時の
歯形

歯形記念に
保存

場所 沖防
磯ガニ
仕掛け ダイワ飛竜1号  5.3m前打ち竿
メタロイヤル  ミチイト2.5号  ハリス1.7 カニ針3号(落とし込み用)
釣果 KEN:36
Kenichi:41.5cm
メモ しかし、先日のドラマが今回に続くとは思ってもいなかった。
だが掛けることはだれでもできる、取り込んでこそ一人前だ。まだまだ未熟

 前回前打ち釣法をかじったので、今回は本気モードで挑んだ。
釣り始めの時間が悪いがフカセマンがいるところで迷惑を掛けては行けな
いので彼らが釣り飽きて帰る時間を見計らって出かけた(フカセ時の自分)
3番に上がったが、沖防には朝からMrタックスさん、熊さん、桜井2号さん
らが先に来ていた。
 釣り初めて2時間はカニがまったく壊されずそのまま残っていた。
真夏の釣りは過酷だ、ベースにしているクーラーバックの置いてあるところ
の冷たい水を飲む事を楽しみに釣り歩いた。
桜井2号さんがフカセ釣りしているところの近くで、サラシに糸を垂らし
桜井さんの釣りを見ていたらゴーンと重くのしかかった感じのアタリ、すぐ
針が外れたようだが、みると、ガン玉にはしっかり歯形が付いていた。
この歯形から察すると大物には違いがない、落とし込みの仲間に歯形の
話を聞いていたので、まさか自分の重りにこのように残るとは思いもよら
なかった。これは記念すべき歯形である。歯形記念として保存しておこうと
とりはずして持ち帰った。後で自分が釣った黒鯛の歯形にあわせてみたが
けっこう大きな部類の歯形だった。そして奥の歯でしっかり噛み込んでいた
事がわかる。
 歯型で感激していたころKENさんから「釣ったよ〜」コール
離れていても同じような時間帯で釣れてくるものだ。タックスさんと話をしな
がら昼食をゆっくり取り、体力を午後の釣りに温存した。タックスさん冷た
い飲み物ありがとうございました。助かります。
 少しずつカニ餌に変化が始め、テトラから少し離れた根の際に落とし込
んで少し待っていたら、カニが軽く潰されていた。そのまま同じ所に落とし
込みサラシにカニを任せて待っていたら、重く乗っかった感じのアタリが来
てそれであわせを入れたら、グーンと私の竿を無視して根に向かって走った
ちょっと応戦しただけで「プッツーン」とイガイ切れ。今回は魚鯛を見てないが
やはり逃した魚はでっかい。
帰りの船に同乗した前打ち師に話を聞いたら、
悠々とあわてずにだそうだ
また私の使ってる針の懐が狭いらしい。今度は新しい針で挑んでみるかな
そんなときにKenichiさんから「釣ったよ〜40オーバーかな」メール
彼は新調したタックルで釣ったから最高の一日になったに違いない。
私はまたまた反省の日々だ。というより、バラシタ感触を思い出すのが辛い
同行者 KEN、Kenichi、   
Mrタックス、熊、桜井2号さんらと遭遇
また まさひろさんが駐車場に来ていて、これまた冷たいアイスを
ありがとうございました。
日時 7月21日(水)am4:30〜pm2:00  (中潮)  曇り 時々雨 後晴れ


Kenichiさん
フカセと
前打ちで
2枚ゲット!


久々の型を
みた。

場所 沖防
磯ガニ
仕掛け ダイワ飛竜1号  5.3m前打ち竿
メタロイヤル  ミチイト2.5号  ハリス1.7    針なぜかカニ針3号
釣果 42cm一枚 
Kenichi:38、36cm
 
メモ おそらくあれは今年初で最後の年無しゲットの最大のチャンスだったに
違いない。
 今日は少し早い夏休みをいただいてKenichiさんと沖防へ行った。
最近の沖防の釣果はいまいち芳しくない。行きの車の中では、とにかく
せっかく休みをいただいて釣りへ行くんだから一枚は釣りたいね〜と
はじめは3kgのオキアミを二人で分けてコマセを作り、浮きフカセで狙った
2時間ぐらいしたらKenichiさんがタモに黒鯛をいれ遠くから歩いてきた。
それまで当て潮でポイントが絞れなく、二人でいろんなところを移動しなが
ら仕掛け投入していたのだ。「際で喰ってきた〜」と顔はもう喜び満面だ。
私は
前打ちをしたかったのでコマセを早々撒き終え、近くのカニを捕り
一番遠くから攻めてこようと、暑い中移動を開始。汗は体中から噴き出た
はじめはサラシが出ているところを狙ったが、なんもアタリ無し、まあ
前打ちの雰囲気だけでも味わってやろうと気楽な気持ちでいろんな所に
カニを落とし込んでみた。すると少し離れた沈み根の所へゆっくりカニを
落としたら、竿先がツンツンとわずかに入った、そのあと手元ににもツン
ツンと感じたので、軽くききあわせを入れたらグーと重い物が乗かった感
じ、アイナメの引きではなく、明らかに黒の独特の引き込みだ、慎重に浮
かせしっかり空気を吸わせたところでタモ入れをした。前打ちで初めて型
物をゲットし、喜び勇んで自分の荷物が置いてある所まで走り歩いた?
距離500m
ストリンガーに掛け、初めての型物の釣果に、冷たい水で自分に乾杯した

 
しかし、ドラマはこれで終わらなかった。

また元の場所まで戻ってそこから荷物の置いてある方へ釣り歩いていた。
その時だ、サラシの中に投入していたら、何となく左の沈みねの上の方で
黒鯛らしい魚がギラッと平を打った感じがした。
すかさずその場所へカニを落としてみた。少し糸ふけがでたので合わせを
入れたら、大きなボラかオウガイが釣れる感じで魚が掛かっていた。掛か
ってるはずなのにまったくあわてないで泳いでいた。食い上げてきたのだ
ろう、そこからだ、自分が釣られたと気が付いたんであろうか、一気に下へ
入り込む。しっかり竿でためて、魚を起こして、浮かせたら、堂々とした
巨鯛だ。このとき私としっかり目があったのだ。よし!やった〜と思った束
の間今度は沖へ走り出した。竿でためられないので親指のサミングを緩
めたとたん・・バイバイ〜と笑いながら去っていった。しばらく震えが止まら
なかった。
 いつものように、もう少し竿を信じて強引に耐えれば良かったかな〜
針外れか〜。まだまだ
未熟だなー
   
今日は体力勝負だった。体重が2kgも減っていた。喜ぶべきかな。
「気を付けよう夏のテトラの飛び越え、熱射病!」 APT
同行者 APT:Kenichi、
日時 7月18日(日)pm10:00〜am4:00  (中潮)  晴れ 蒸し暑い


こんな感じの大きさ
だった。

場所 七ヶ浜
岩イソメ
仕掛け ダイワ飛竜1号  5.3m前打ち竿
メタロイヤル  ミチイト2.5号  ハリス1.7    針なぜかカニ針
釣果 30一枚 ソイ
Kenici:ソイ メバル
KaS:ソイ メバル  
メモ 明日は海の日で休みなので久々に夜釣りに出かけた。
さっきまで青森の竜飛にいたのがなぜか竿を持ってテトラに立っていた。
きっと私の分身なのだろう。
メバルでも良かったんだが、昨日なにも釣れなかった分、なんでも魚信を感
じたかった。小鯛は偶然の副産物
同行者 APT:Kenichi、KaS、
日時 7月17、(土)am3:30〜am9:00  (大潮) 曇り 風強  


待望の一枚
ゲット!

まさひろさん
詳しくは
遠征記録を!

場所 津軽海峡 竜飛崎沖
イソメ みんなで 1kg
仕掛け ロッド:アブ ソルトウオーターロッド「SWM-702LT」
リール:ツインパワー3000
ミチイト:PE1.5号 
ショックリーダー:4号

ブラー:西田式ブラー28g〜40g
釣果 無し
まさひろ:真鯛45cm   
メモ 伊達カップの時に津軽のリュウさんから真鯛釣りの誘いがあった。
私も興味があったが、その機会を見つけだせずにいた。そんなとき、KEN
さんまさひろさんが17日に行くことになってると聞いて、急にその話が実
現にむけて走り出した。タックル、釣り方などまったく未知の分野だったの
で、リュウさん、あすぱむさんに話を聞いて、さらにはHPで「真鯛ブラー」
で検索し予習した。
 青森までは高速道を飛ばして3時間、途中リュウさん、あすぱむさんと
合流し竜飛崎へ向かった。1時間位かかったかな。
暗い港に着いたがリュウさんが船長となにやら話している。きっと風が強
いから船を出すかそうでないかの話をしているんだろう、せっかく仙台から
来てるんだからなんとかして〜と。みんなはそんなこと見もしないで、着くや
いなや準備に取りかかっていた。もちろん私もしっかりとカッパを来ていた
のだが

みんなの一念が通じたのか船にエンジンがかかった。
雨は降りそうで降らない、とにかく今日一日もってくれー
それぞれの期待と不安乗せた船はエンジン音を響かせ暗闇を突っ走る。

船長の投入OK!コールで一斉に仕掛けを投げ入れたが、??
いつまでたっても着底しない感じ、でも、まさひろさんがやるようなことを
右目で追いながら真似していた。しかし?? そんな中後ろのリュウさんは
竿をしならせ「ん、これは鯛じゃない」と竿のしなりを楽しみながらリールを
巻き上げていた。その隣のSIBUさんも「ん。なんかあたってる」としきりに
饒竿?になっていた。こちらは?@@?底が・・
それを見かねたリュウさんが私の竿を取り上げ、底の取り方を指導してく
れた。それを何度かこなしているうちに、なんとか糸ふけの感じをつかんだ
それから、着底した時はかならずなにかしらアタリがあった。しかし、それに
合わせを入れるまではできなかった。きっと糸が出過ぎていたんだろと今
になって反省している。
 まさひろさんの急な動きのシルエットが右目に入り込んできた。ドラッグが
出ている。時折竿先が海面へ突き刺さる。「確かに鯛だ」の声で、リールを
巻き上げる手にも力が入る。浮いてきた魚鯛は45位の綺麗な色の真鯛
隣の私は写真撮影をそこそこに仕掛けを投入する。しかし、底が??
私にも鯛のアタリらしいのは2回あった。一回はブラーを遠投して沈ませて
いたと時、コンコンと竿先が入った。そこで糸を送れば良かったが、私は
止めてアタリを確認したのだ。それがいけなかったようだ。反省点
次は3匹掛けしていたイソメがしっかり半分からスッパと食いちぎられてい
た。これは黒鯛のオキアミをかじるときと同じだ。
でもそのアタリをしっかり感じ取れなかった。しょく!
今回の収穫は、底の取り方、ブラーの選び方、ミチイトの選び方、そして
船に弱いと思っていた自分が大波でも耐えられたことだ。ま、薬を2錠飲
んだが・
今回の私はみんなを見回る余裕がなく、とにかく何でもいいから一枚釣ら
なくてはと焦っていた。KaSさんはどうだったのか。
左のKENさんはたまにアタリがあったらしいが本命には見放された。
後ろリュウさんはアイナメ、ソイ、ふぐなどは釣れるが、本命にあたらなか
った。
そんなとき
船首に陣取ったあすぱむさんの竿が入り込んでいた。鯛ではないようだ
なんか赤いの?@@?もしかしたらその日の不運を呼ぶベラ?取り込ん
で顔を上げたら私と目が合い、ちょっと照れくさそうな様子でリリースしてい
た。船長とリュウさんは魚探を見ながら船を移動させていた。
今回の津軽海峡の流し釣りを体験したが、終盤なんとなく要領を掴んだ感
じがしているので、次回リベンジを果たしたい。

 次の日の情報だが、土曜は午後から出た船が風の少ない場所で78cm
を筆頭に11枚釣れたそうだ。もしかしたらその78が私に来る鯛だったの
かもしれない。竿がいけないのだ。ちょっと硬すぎた。ほんといは違うんだが
帰りは最高にスリリングな帰港となった。白波が出始めたと思ったら、船が
前後に大きく揺れだし、横波を避けて波に向かうが、その波が頭から降り
注いだ「お風呂の湯船でそのまま頭からかけられた感じ」と船首の体験者
は雄弁?に語っていたが、船尾の私は飛ばされないようにタナにしがみつ
いていたので、その様子を知るすべも無い。彼らはすっかり頭から濡れて
いたのは確かだ。これも津軽海峡の洗礼なのだろう。次回だ!
同行者 KEN、SIBU、KaS、まさひろ  津軽 リュウ、あすぱむ
日時 7月10日(土)am4:00〜pm12:00  (小潮)  晴れ


暑さ対策の
ホッかぶりが
似合うね
kenichiさん

場所 沖防
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、2B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした4ヒロ
釣果 無し
Kenichic:34cm一枚   
メモ 天気予報では「曇りのち雨」となっていた。
しかし予報に反して朝日が昇る頃から蒸し暑く大変だった。
海は凪と言ってもいいくらい穏やかで、少し波が出てきたのは潮が下げに
入り出した頃からだ。私はポイントが決まらず、いろんな所を釣り歩いた。
潮があたって、釣りづらいところが多く、ゴミが接岸していた。かなり飛び歩
いたからサウナ状態と相まってかなりのダイエット効果につながったろう。

私の大事にしている浮きがたった一人で太平洋に流れて行ってしまった。
一時は助けようと自分の危険をかえりみずテトラから下のテトラへ飛び降り
てタモをのばしたが時既に遅かった。あと30cm長かったら何とかなったに
違いない。あ〜          バイバイ〜
 ここでふと思った。まず浮きにメールアドレスを書いて置く。それが漂流し
たらどこかへ漂着するだろう。その時仮にだ、南海の孤島にたどり着き
そこで美少女がひろったとする・・私にメールが届く・・
        「この丸い物は何ですか?」
そこから始まるのだ・・返信のハンドルネームはTOMEはやめておこう。
なんかあったなーそのような映画、確かケビンコスナー主演の??
まさか菖蒲田浜に流れ着き、海水浴客に踏みつけられてはいないだろうな
  来週は津軽遠征の真鯛よ〜?(^^)v     80cmくらいの釣り鯛ねー
同行者 Mr.タックス、KEN、Kenichi、SIBU、KaS、
日時 7月4日(日)am4:00〜pm14:00  (大潮)  晴れ


なんとか釣れた

場所 沖防
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした4ヒロ
釣果 39、37、32   
メモ 台風8号の影響でうねりが残っていた。先週不完全燃焼だったので、
今日はなんとか釣りたかった。
七ヶ浜はトライアスロン大会の通行規制がかかるため、釣り人は少ないよ
うに感じた。また帰りは七ヶ浜の主要道路は午後2時ごろまで通行止めな
ので、必然的に釣り終わりは2:00となった。
朝一で沖防にあがったが、一番は釣り人が少なくポイントは選び放題だった
最初の5投ぐらいで小さいのが釣れた。これは浮きに変化が無く、沈み根に
仕掛けが絡みそうになったので竿先を上げたら引き込んだ。
2枚目は浮きがスーと沈んだと思ったら、いきなり左へ走った。(これは浮き
釣りの楽しいところだ)さらに根に向かって走り出したので、思いっきり竿で
耐え強引に根から離した。9時ごろまで3枚釣れたが、その後は潮があた
って釣りにならなくなり、昼寝したりみんなでビールを飲んで潮の回復を待
った。午後の1時頃から潮が払い出し、そこへ仕掛けを投入して流したら
今度は浮きが止まったようなアタリ?竿先を上げたらかなり思い物体が
走った。さらに竿を上げリールを巻き上げたところで針はずれのバラシ
せっかくのチャンスを活かすことができなく残念無念。
帰りの船を待っていたら、小名浜から来たという前打ち釣り師が、45位の
を目の前であげた。ストリンガーに掛けてるときに色々お話を聞いた。
その方は嫌な顔一つせず、仕掛け、ガン玉の重さ、イガイの付け方、さら
には、テトラに上がって、実際にデモまでしていただいた。
なんか 前打ちもおもしろいかも と松陵APTはそれぞれ思ったに違い無い
同行者 Kenichi、KaS、リン海さん、 桜井2号さんとう遇う、彼は新北へ向かった
日時 6月26日(土)am4:00〜pm0:00  (小潮)  曇り 


伊達カップ2004

場所 新北
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ2号、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした4ヒロ
釣果 無し、   
メモ 今日は伊達カップだ、夜中は雨音がするくらい降っていたが、渡船近くなる
と小降りになり、新北へ向かったときにはほとんど雨がやんだ。
参加者のほとんどは沖堤防にあがったが、今回は新北へ上がることが初
めてという桜井さんに同行した。
桜井さんの立つ場所を決めてから自分の場所を探したが、いまいちしっくり
する場所が見あたらず、なんとか払い出しの強いところへ立った。
しかし、その払い出しはメバルの大群に襲われる頃にはすっかりなくなり、
あたりは鏡面状態となっていた。メバルにはずーと遊ばれた。
桜井さんは31cmをなんとか釣ることができた。羨ましいこと。
新北の半分を見て回ったが、どこも悪いので仕方なく前の位置でコマセを
消費した。また滅多にやらない昼寝もやった。伊達カップだというのになー
そんななか沖防のKENさんから電話が入り、「沖では今私を除いてみんな
釣れてるよ〜」
確かに船から上がったら、44cmを筆頭に31cmまで13枚も上がっていた
まあこんな日もあるよね。
同行者 伊達カップ参加者34人
日時 6月19日(土)am4:00〜pm0:00  (大潮)  晴れ 


今年の初沖防鯛!

場所 沖防1番
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ2号、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした3ヒロ
釣果 43cm、38、   
メモ フィッシング山崎でKENさんSIBUさんと合った。駐車場ではMr.タックスさ
と合った。4人で同じ場所へ上がることにした。
大潮のこの時期渡船の人数が少ない、やはり今の沖防の釣果の少ないか
らかな。それとも台風6号の影響で曇ってたからか。とはいえこちらはポイ
ントの選び放題、こんな風に立つ場所を変えられたら楽しいのに。というの
もはじめ選びに選び抜いて立った場所で、メバルの入れ食いだったから、
3投ぐらいで隣の潮の出払ってる場所へ場所換えした。はじめは餌が残っ
てきたのでわずかな期待があったが、潮が下げに入ったらゴミが接岸して
投入する場所が無くなった。ふと最初の場所を右目に見たらゴミが離れて
いたのでもう一度そこへ戻った。そのころにはだいぶ回りの雰囲気が良く
なってきたのも確かだ。うねりが出始めたからだ。
根掛かり覚悟で沈み根の際を何度も流していた。根に絡みそうになったの
で竿先を少し上げたら、ずずーとのっかた感じのアタリ、さらに竿先を上げ
たら今度はグイグイ入り込んだ。イソスペの2号はメジナ遠征用に買った物
だがなんとか釣り癖を付けさせようと使ってるが、この竿で43cmの黒鯛
何ら問題なく引き上げられた。黒鯛には最強タックルすぎるかな。
 2枚目は狙った場所で浮きがすーと入り込んだ。もう感激!
同行者 Mr.タックス、KEN、SIBU  帰りにRIN海さんと会う
日時 6月13日(日)am4:00〜pm0:00  (小潮)  晴れ 


フィッシング山崎
さん
写真拝借しま〜す.

場所 仙台港 沖防3番
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ2号、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした3ヒロ
釣果 無し、    アイナメ41cm ソイ 根魚のオンパレード 
メモ 先週沖防1番に上がったんで今回は3番(先週2番を見たから)に上がって
みた。そんなに人が居なくポイントは選び放題だった。薄暗い釣り座はどこ
でも釣れそうな感じだったが、できるだけ潮が出払っているところを選んだ
明るくなるにつれて潮がわき上がってることに気づき、この場所はあまり良
くないと感じたが、これは後の祭りだ。そのころには人が多くて場所移動は
なかなかできるものではない。
しかしそんなところでも、アイナメなどの根魚は私の竿に久々の負荷を掛
けてくれた。(この竿は外ガイドで遠征用に買った物だが、釣り癖を付けさ
せてあげようと最近使っている)
黒鯛はというと、んーいまいち活性が感じられない。ポツポツと釣れていた
ようだが、沖防の爆発的爆釣イメージとはかけ離れていた。昨年もそれを
感じたが今年も爆発する前に終わってしまうのかと心配。
 帰りに私らが船に乗ったら、声を掛けてくれた人が居た。私の掲示板に
書き込みをしていただいているMr.タックスさんだった。次回はでっかいの
上げましょう! 
同行者 KEN、Kenichi、     Mr.タックスさんと出会う
日時 6月12日(土)pm2:00〜pm7:00  (小潮)  晴れ 


3イルカ

場所 七ヶ浜
生イキ君2L、オキアミ1.5kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ1号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした3ヒロ
釣果 無し
メモ 沖防へ渡船するはずだったが昨夜からの雨(台風4号の影響)のため
渡船をやめた。しかし9時頃にはすっかり晴れ上がり、さわやかに薫る新
緑の風が私を海に誘う。
Kenichさんを誘って近場の湊浜でオキアミを半分に分け合ってちょとだけ
竿を出した。しかし、スケスケで静かな海は我々の週末釣り師を満足させて
くれなかった。明日行こう 沖防へ
同行者 Kenichi、大ちゃん合流した 
 KEN、KaS さんらはフッコと戯れる
日時 6月5日(土)am4:00〜pm0:00  (大潮)  晴れ 


2イルカ

場所 沖防
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ2号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした3ヒロ
釣果 無し
メモ 今年の初渡船だ。気合いが入るねー
新人のSakuraiさんと渡船屋の前で待ち合わせたが、駐車場に来ていな
かったので先に船に乗った。遅れてきたsakuraiさんを案内してきたのは
まさひろさんだった。新人を置き残してくるとは!と叱られてしまった。
 釣りはというと、これがまたー立った場所は餌取りだらけで、コマセを撒く
と黒々と魚が寄ってきて、餌が一回も残ってくることは無かった。
これほどつまらない釣りは無い。かといって場所を移動しなかったのはな
ぜか?それは日が昇るにつれて餌取りがいなくなるのではと淡い期待が
あったからだ。しかしその期待も裏切られた。せっかく条件の良いサラシ
ができていたのに残念だ。
 10時頃場所を移動したKENさんから電話があった。?釣れたかな?
「今でっかいのハリス切れでバラシター」 私もすぐにその場に見切りを付
け、みんなにその事を教えながらKENさんの方に移動した。その場所は
sakuraiさんのすぐ側だった。残念だったねーKENさん。次だね次!
2時からベガルタのチケットが手に入ったので応援に行った。
札幌と1−1の引き分け  喉痛いなもー 
同行者 KEN、Kenichi、KaS Sakurai2さん(新)
日時 6月4日(金)pm2:00〜pm6:30  (大潮)  晴れ 夏のように暑かった 


一回も
それらしい反応
無かった

場所 仙台港
生イキ君2L、オキアミ3kg、 ナンバー1スペシャル
仕掛け シマノイソスペ1号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした3ヒロ
釣果 無し
メモ 人間ドッグがあったので午後から休みを取って出かけてみた。
風が強く仕掛けが思うように落ち着かなく、潮になじまなかった。
久々にマル@のナンバー@ワンスペシャルを使ったが、臭いが強く、あと
片付けしても臭いが残って、道具が臭くなった。でもこの臭いが良いのか
な夜釣りまでと考えていたが、なんかお魚さんがどこかへ出かけてるよう
だったので、暗くなる前に帰った。
同行者 無し
日時 5月29日(土)pm2:00〜pm9:30  (小潮)  曇り 


なんとか
一枚釣れた
KENさん
写真ありがとう!

場所 七ヶ浜
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ1号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした3ヒロ
釣果 43cm一枚   アイナメ、メバル
メモ KENさんから今日何時に行く?コールが届き、先に行ってるとのこと。
Kenichiさんと時間調整し予定より一時間早めに家をでた。
昨夜の波からしたら今日は絶好のサラシができていると期待し出かけたが
海は穏やかなスケスケ状態、そして今日は長潮、ナニオカイワンヤ〜
それでも今回は普段はやらないいつも気になっているところを攻めてみた
浮きがフワフワ漂うが、まったーーくアタリ無し。ゴミがたまってきたので、
場所を変え、次はテトラ際にゴミが着いていないところに仕掛けを投入して
みた。まあ当て潮なのにテトラに絡むわけでもないのでその辺で遊んでい
たら、浮きがすーっと入る、軽く竿先を起こしたら、30ぐらいのアイナメ君
なんか久々に竿先に乗っかった重い物を感じ、ちょっと嬉しかった。塩焼き
サイズをゲットできたので、きょうは まっ これでいいか〜
その後沖からテトラ際まで流しては、根に絡む前に上げ、それを何度か繰
り返していたら、今度は根掛かりのような浮きの沈み!スパッと竿を上げ
たら
ゴンゴン グイーンと入り込む、レバーに人差し指を掛け、さらに竿先を起
こしたら、水面下でグイっと反転、ん〜大きい感じ〜しかし、その後また入り
込むのかと思いきやそのまますーとあっけなく持ち上がてきた。ノッコミの
鯛だからか、今回は私の愛竿の性能が凄い事にしておこう。イソスペ最高
その後釣り座をKenichiさんに譲って、今年のフカセで初ゲット!の余韻を
竿先で味わっていた。ら、あっというまに周りは真っ暗だった。 
同行者 KEN、Kenichi、 熊夜出没注意!
日時 5月28日(金)pm7:00〜pm10:00  (小潮)  曇り 波高い 強風


安全第一だね〜

場所 七ヶ浜
生イキ君2L、
仕掛け シマノイソスペ1号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、ウキした2ヒロ
釣果 無し、  メバルの総攻撃に合う
メモ 先日残ったオキアミをバックに入れ、ちょっとだけ、ちょっとだけ竿をだしに
行った。そのつもりが、メバルの攻撃に合うと「なんであなたは顔出すの〜
それに強い風、せっかく来たのに快く迎えてよ〜せめてアイナメ君でも・・」
途中今@国にいるKaSさんから激励メールが入った。便利な世の中になっ
たもんだ。釣ったら写メールでも送信してやろう!
       ?ん? がー私のにはその機能がなかったのだー
 先に来ていた先週のヒーローTURU様、「今日はメバルでいっぱい、先
に帰って明日出直すよ〜」 
車の中で深酒はだめよ〜
 遅れてきたGajin様のご一行、「波被った〜もう帰る〜」
みんなの帰るコールで小生、「・・・・?」 
          
同行者 Gajin、SIBU、Satosi、TURU
日時 5月22日(土)am4:30〜am9:30  (中潮)  曇り 波高い 風あり


やったねv(^o^)
TURUさん!

場所 七ヶ浜
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ2.0号(2回目)、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、ウキした2ヒロ
釣果 無し、
TURU:待望の年無しゲット! 堂々の50.5cm
メモ 嵐は災禍ばかり言われるが、時として我々釣り師に想像もできない恵みを
与えることがある。これまで赤潮で悩まされていた仙台湾一帯が、この嵐
で一変していた。      
でも海はちょっとだけ荒れていた。 こんな日は釣りしちゃだ
我々いつものaptトリオで釣り始めた頃、ちょっと遅れてきたTURUさんが
一番左のほうに釣り座を構えた(これが幸運を呼んだんだなきっと)
何度も波を被るのでさすがに危険を感じて、テトラの一番高いところから
遠投を繰り返していた。そんなとき、浮きに異変が、根が無いところで沈ん
だ感じ?^^?何か変、竿をあげたらオキアミがスパッと切られていた。
今日の釣りを盛り上げるため、わざわざKenichi,KaSさんに見せに行った。
そしてTURUさんにも大声で「食われたー」と教えた。
左隣のTURUさんは何度か根掛かりしており、そのたびに「釣れた?」
と思っていた。意外と他人が根を釣る瞬間って気になるものだ。釣れると
きはそこから竿がグイーンと入るからだ。そんなとき正にその瞬間が訪れた
竿がグイグイは入り込んでいた。はじめはいやー釣れたんだ!ぐらいの引
きだったのが、近くに寄せてきた瞬間さらに竿が胴の部分から入り込み、
これはタモ入れの加勢に行かなければと駆けつた。でかい!タモ入れしよ
うとしていたので彼に「自分で取り込む?」と確認を取って高見の見物をし
ていた。
 (私は自分で取り込んでこそ ゲット!が確立するものと思っているから
でも今回はちょっとテトラが高すぎ無理だったね)
網に入れようとするとき高波で外れ、テトラ際に流された。(これでテトラの
イガイでプッツーンのハリス切れがよくある)それで、私が取り込むよと言って
すくい上げた。でかかったなー、
正確に計測し、50オーバーの年無しだと
分かって二人で握手した。
やったね!彼は私の中学校の悪友だ。
新竿、今年の初フカセでの一枚、彼には海からの最高の贈り物となった
おめでとう!     今年はこんなの釣れるかなー
同行者 Kenichi、KaS、TURU
日時 5月15日(土)pm2:00〜pm8:00  (中潮)  晴れ


いつかな〜

場所 七ヶ浜
生イキ君2L、オキアミ1.5kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ1.0号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、ウキした3ヒロ
釣果 無し、
メモ 風が向かい風で仕掛けが潮になじまず、1時間ぐらい掛けて調整を繰り返
した。結局今回も嫌いなガン玉うちをするはめになり、この時期藻が多い
事もありかなり藻や根に絡んだ。まだまだガン玉ワークできていない自分
にいらいらしながら、というより、昨夜から吹いてる風の強さにいらついて
いた。あまりに魚のアタリが無いから、ちょっとだけ、反転を繰り返してい
るボラかオウガイに誘いを掛けてみた。そしたらもうー1発ヒット!
グイグイ竿先を絞り込む引き!レバーブレーキの練習を繰り返し、竿のし
なりを確認し、右腕のホールドを確認・・そんなことしているうちに、右腕が
へばってきた。  レギュラーサイズのボラと我戯れるの編 
これ大事だよ!
今日も寒い一日だった。
同行者 Kenichi、  KEN、まさひろ、RIN海、熊 さんらが釣っていた。あんたも好きねー
日時 5月14日(金)pm7:00〜pm10:00  (中潮)  曇り 風強


いつかな〜

場所 七ヶ浜
生イキ君2L、
仕掛け シマノイソスペ1.0号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、Fujiリチューム電気浮き大、浮き下2ヒロ
釣果 無し
KaS:クロソイ、メバル
メモ 風がとても強く、戦意喪失。
海も寒々しており、まだ先週の方が期待感はあった。
メバルでも釣ってやろうかと思ったが、型がちょっと小さかったのでリーリ
ースした。風が強い時は浮き下を固定しガン玉などを打つので、仕掛けが
硬い感じでどうもしっくり来ない。
KaS氏は終了間近にクロソイを釣り上げ今夜の酒の肴をゲットしていた。
同行者 KaS、 別の場所でSIBU、Satosiさんらがやっていた、どうだったのかな
日時 5月8日(土)pm2:00〜pm6:30  (中潮)  晴れ


いつかな〜

場所 七ヶ浜
生イキ君2L、オキアミ3kg、 チヌパワーむぎ1/2
仕掛け シマノイソスペ1.0号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
3号チヌオキアミ針、3B円錐浮き、3b水中浮き、ウキした3ヒロ 
釣果 無し、アイナメ 
大:メバル
Sakurai:大型アイナメ多数
メモ 初コマセの円錐浮き使用に心が躍った。
釣り場に到着したら大ちゃんが来ていた。その隣で竿を出したが、オキア
ミがずーと残って、なんの生物反応も無かった。たまに浮きが静かに沈む
が、ほとんどが根掛りだった。そんな中、2度竿がグイグイした瞬間があっ
た。一度は30位のアイナメ、2度目は60cmのオオガイだった。
同行者 大、Sakurai さんらが来ていた。
日時 5月1日(土)pm4:30〜pm10:30  (大潮)  曇り 風強


いつかな〜

場所 仙台港
イソメ、
仕掛け NFT1号、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌ針、Fujiリチューム電気浮き大、 
釣果 無し、アイナメ 、メバル
Kenichi:アイナメ、メバル
KaS:アイナメ、メバル
メモ 3年ぐらい前のこの時期に大物をしとめた知人が居たが、この連休中に
はきっとだれかが釣るだろう!、その中の一人になりたくてイソメを持って
風が少し強かったが出かけてみた。ま、イソメだから気が楽だね。
潮の関係か、夕方までほとんどアタリがなかったが、暗くなったらメバルが
登場し、次にアイナメが来た。メバルが釣れるようでは本命は居ないかな
Kenichi KaSさん達は 投げ釣り、ブッコミ、探り、フカセ釣りがクロスオーバ
ーしたような釣りでアタリを楽しんでいた。もちろんそれなりに釣れていた。
同行者 Kenichi、KaS、
日時 4月30日(金)pm7:00〜pm10:30  (中潮)  曇り


sibu氏
久々にソイを釣る



場所 仙台港
イソメ、
仕掛け NFT1号、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌ針、Fujiリチューム電気浮き大、 
釣果 無し、アイナメ35cm、 ドンコ、メバル多数
Gajin:メバル多数
SIBU:ベッコウゾイ30cm
KaS:アイナメ32cm、メバル多数
Satosi:アイナメ32、カイズ 
メモ 休み前の夜会を楽しんだ。
何かは釣れるだろうと出かけたが、アイナメ様の登場でまあまあの釣りとな
った。おまけに夜の帝王ドンコの旦那もお出ましになった。鍋最高!

Mikami氏が参加した。一緒に釣りをするのは3年に一回(^0^;
次にご一緒するのは2007年かな・・
同行者 Gajin、Mikami、SIBU、KaS、Satosi、
日時 4月23日(金)pm7:00〜pm10:30  (小潮)  雨

メバルめばるメバル

場所 仙台港
イソメ、
仕掛け NFT1号、 ミチイト3号、ハリス1.7号、
3号チヌ針、Fujiリチューム電気浮き大、 
釣果 無し、メバル多数(ま 今日はこっちが本命かな・?)
Gajin:タナゴ27cm メバル多数
SIBU:フッコ メバル
メモ そろそろメバルの天ぷら、フライを食いたくなった。そんなわけで久々に
釣りへ行って来た。でも雨、雨
夜釣りへ行くと決め仕掛け作りをしたから、なんとしても行きたかった。
それも春だというのに氷雨。袖からしっとり・と・身にしみた。
 メバルは型が小さかったがおもしろいように釣れた。
久々に釣りを楽しんだ。メバルが釣れだしたから、そろそろ本命も近いか
な。連休はどうすっかな?釣れたら50cm!?山形は釣れだしたようだし。
      いよいよ そろそろ そわそわ わくわく ・・
 次の日お隣へ(天ぷら用にさばいて)お裾分けしたら、なんとその夕方
タラの芽が届いた。 海の幸と山の幸 生ビールと天ぷら こんな組み合わ
せに何気ない幸福感を咬みしめる。
同行者 Gajin、SIBU
日時 2月7日(土)am6:30〜pm2:00  (大潮)  晴れ 強風(18m)
写真のページへクリック
場所 伊豆 石廊崎 灯台下 馬の背     背後には石室神社がある
付けオキアミ1k、オキアミ9kg、コマセ:グレ遠投、遠投スペシャル?
仕掛け シマノイソスペ2号、 ミチイト4号、ハリス1.7号、早掛けグレ7号
浮き下竿1本から、ハリス2ヒロ、3B円錐浮き、3B水中浮き
釣果 無し
KEN:口太32cm
メモ 金曜の夜5:30に家を出てた。高速道を走っている途中今回お世話になる
知久さんから電話が入り、風、波の荒天で、鵜渡根、神津島などの離島へ
の渡船できないことを知る。少し意気消沈。それからしばらくして、なんとか
伊豆の石廊崎で風をよけられるところで釣りができるとの連絡が入った。
車内の男達はたちまち  ジョーーーゼツ!
 伊豆到着は午前0時頃、知久さんと合流し、丹羽さんのサバルで9kgの
オキアミなどを買った。その場でスコップで集魚材と配合するのには驚いた
渡船場に5時頃到着し外へ出たときには帽子を押さえるくらいの猛烈な風
が吹いていた。こんなんで釣りできるのかーーーー===!?
 知久さんの計らいでなんとか西風を避けられるところの石廊崎灯台下の
馬の背に5人が一緒に上がることができた。
 さすが本場の磯は雰囲気が最高!しばらく磯釣り雰囲気にひたりながら
サラシを攻めていたが、周りを見渡すとみんなの場所は綺麗なサラシが
出ていて、私の場所は実績がある場所らしいがどうもオキアミの沈みが
悪い場所だったので早々釣り座を変えた。まーいわゆる隣の
芝生状態だ
 風と波の荒れで思うようにミチイト操作がしづらかったが、水中浮きが
思いのポイントへ仕掛けを運んでくれた。釣れるのは時間の問題だろうと
高をくくっていたが、アタリがまったくなくどうも餌が残ってくる。
                ?なんでだろう?
そんなとき右で竿を出していたKENさんの竿がグイーンと弧を描いた。竿の
曲がり、そしてKENさんの竿裁きがあまりに綺麗なので写真撮ろうとカメラ
をポケットから取り出しているうちにKaSさんがすでにタモ入れをしていた。
やはり釣れるんだーと もう一度気合いを入れ直しいろんなところを攻めた
 が              ?なんでだろう?
ハマダンさんからメールがは入り、東伊豆で釣るときの仕掛けの調整法を
アドバイスしていただいた。その方法も試みたがまったくアタリがなかった。
帰り渡船屋に聞いたが、その日の船に乗った20人ぐらいでの釣果はKEN
さんが釣った口太メジナたった一枚だったらしい。水温13度でお魚の活性
が落ちていたのかもしれない。
 さらに釣り始めに私がウンを使ったのがいけなかったのだ。
メンゴね〜
夜は東京の釣り仲間のハマダンさん邸にお世話になった。しらね夫妻
DENさんも駆けつけてくれて酒池肉林の最高の宴会モードに突入した。
K氏の茅ヶ崎湘南の思い出ロード?を走って予定より2時間も遅れたにも
関わらず快く歓待していただき感謝感謝です。ありがとうございました。
知久さんほんとうにお世話になりました。

話を聞いてななおさら尾長釣りたくなりました。
KaSさん、KeNさん運転お疲れさまでした。疲れたでしょうね。
同行者 知久、KEN、Kenichi,KaSさん,
日時 1月31日(土)am11:00〜pm13:00  (小潮)  晴れ
場所 七ヶ浜
イソメ、
仕掛け シマノイソスペ外ガイド2号、 ミチイトPE1.5号、ハリス1.7号、
2号チヌ針、 
釣果 無し
メモ 来週の遠征のため、竿始めの御神酒を捧げ、それから新竿の調子をみに
久々のHGにでかけてみた。アイナメでも釣れればと思ったが、一度もアタ
リがなかった。新竿は2号だが195gの軽さなので、手返しが楽に感じた。
竿のコシは強い感じだが、こればっかしはお魚を釣って感じないことには分
からない。さーて今年はどんなの釣れるんだろうか。
同行者 KaS,



1999年釣行記録
2000年釣行記録
2001年釣行記録
2002年釣行記録
2003年釣行記録